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ジョイントマットのインテリア性が気になる人にオススメ!

ジョイントマットのインテリア性が気になる人にオススメ!

ジョイントマットを敷く理由は色々ですが、赤ちゃんのために敷くことを考えると、インテリア性が気になるという人もいると思います。

いかにも「赤ちゃんいます!」というインテリアになってしまうので、それがイヤな人にとっては難しい問題に。

赤ちゃんの安全を確保したいけど、インテリアが…。

そこでここでは、赤ちゃんにおすすめの「床対策」を2つ紹介します。

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木目柄のジョイントマット

ジョイントマットは、デザイン性さえ気にしなければ非常に赤ちゃんにとって最適な床にすることができます。

厚みがあって柔らかくてクッション性が良く、暖かく、防音対策にも大きく役に立ってくれます。

そこで見た目のいいジョイントマットを選ぶというのが一つの手です。

木目柄や畳柄

ジョイントマットには様々な色や柄がありますが、フローリングのような木目柄や、和室のような畳柄のジョイントマットを選ぶと思いのほかインテリア性が良くなります。

最も赤ちゃんっぽいのが、やはり可愛い絵の付いたものや数字・アルファベッドなどがパズルのようになっているもの。

次点は交互に組み合わされたカラフルなジョイントマット。

これらは「いかにも」というインテリアになってしまいます。

そこでフローリング柄のジョイントマットはどうでしょうか。

ダークブラウンの木目柄

これなら見た目も大きく損なわず、赤ちゃんの安全を確保することができます。

もちろんよく見ればジョイントマットだということは分かりますが、パッと見の印象はかなり違いますよね。

他にもナチュラル系やホワイト系のフローリング柄もあります。

ナチュラルな木目柄 白い木目柄

和室に敷くなら畳柄が違和感なく敷けます。

畳柄

低反発素材のカーペット

赤ちゃん用にジョイントマットを敷く場合、目的はほぼ「赤ちゃんの安全」や「防音対策」「防寒対策」ではないでしょうか。

それなら低反発素材を使った厚手のカーペットもおすすめです。

見た目が素敵な低反発カーペット

やさしいフランネル防音低反発ラグ

カーペットならインテリア性は抜群に良くなります。

リビングに敷いてもオシャレに仕上がり「いかにも」という雰囲気にはなりません。

ただ、普通のカーペットではダメです。

厚みがなくクッション性が全くありません。

赤ちゃんがゴンッと頭を打っても、衝撃をある程度吸収できるようなものでなければ意味がありません。

そこでおすすめなのが低反発素材を使ったカーペット。

枕やマットレスでおなじみの素材ですが、カーペットに使うことで衝撃が吸収できるのは容易に想像がつきますよね。

厚みが少し出てしまったり、ジョイントマットと違い織物なのでダニ等の怖さはありますが、衝撃の吸収や防音・防寒に関してはジョイントマットに引けを取りません。

一般的に低反発カーペットは防音効果を目的にしているので、防音に関してはむしろ上かもしれません。

まとめ

ダニやほこりを考えれば、やはり織物じゃないジョイントマットが一番おすすめ。

木目柄でも見た目が気になるなら、低反発素材のカーペット。

性能はほぼ互角で、織物特有のデメリットさえ問題なければインテリア性は抜群にいいです。

防音効果のみを期待するなら、ダブル使いという方法が最強です。

木目柄のジョイントマットはこちら
低反発素材のカーペットはこちら

やさしいジョイントマット ナチュラル(木目・畳柄)

やさしいジョイントマット ナチュラル見た目を気にするなら木目調や畳柄のジョイントマットが最適。ジョイントマットの役目を果たしつつインテリア性もしっかり確保してるので、リビングなどにピッタリと言えます。30cmのレギュラーサイズと60cmの大判があります。

詳細はコチラ

やさしいジョイントマット(単色&ミックスカラー)

やさしいジョイントマットカラーが豊富で厚手大判サイズがいいならコチラが向いています。全て同色か、もしくはミックスタイプで全14色もあります。また、62cm&厚さ12mmという希少な大判サイズも取り扱ってるので、実用性重視という人にもおすすめです。

詳細はコチラ

やさしいコルクマット

やさしいコルクマットこちらは表面がコルクでできているジョイント式「コルクマット」です。自然な風合いがとてもオシャレで、厚みも11mmと8mmがあります。使い勝手は普通のジョイントマットと同じで、ナチュラルテイストなお部屋にはピッタリと言えます。

詳細はコチラ
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