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ジョイントマット おすすめ~パターン別のおすすめはコレ!

ジョイントマット おすすめ~パターン別のおすすめはコレ!

ジョイントマットには様々な種類がありますが、いったいどれがいいのか分からなくなってしまいますよね。

基本的には西松屋や赤ちゃん本舗・トイザラスなどの子供・ベビー用品店には赤ちゃん向きのものがあり、ホーマックやニトリ・コストコ・IKEA(イケア)などには万能タイプが売られています。

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赤ちゃんにおすすめのジョイントマット

赤ちゃんにおすすめなのは、ある程度の厚みがありクッション性の高いものです。転んで頭などをぶつけても衝撃をしっかり吸収できる厚みが必要で、最低でも1cmは欲しいところ。また、舐めたり食べたりといったことを考えると、天然素材のコルクマットや掃除のしやすいものがいいかもしれません。

厚みは衝撃による音を和らげる防音効果も期待できます。赤ちゃんの泣き声などには効果は少ないと思いますが、足音や物が落ちる音などはクッション性が高ければ軽減されるので、そういった意味でも厚みのあるタイプがおすすめです。

注意したいのがドアやクローゼットの扉・引き出しなどの下の隙間。厚みがあればクッション性が高く安全面においてはメリットが多いですが、ドアが開かなくなったりクローゼットが開かなくなったりという意外なトラブルに気をつける必要があります。

ジョイントマットのおすすめの色

赤ちゃん用のジョイントマットは可愛らしい絵がついてたり、色も明るくて赤ちゃんが喜びそうな色ばかりです。でも親としては明るくて可愛い絵がついてるものは逆に気が引けてしまうことも。特にお客様がくるリビングに敷くとなると、やっぱり外観が気になるのは仕方のないところ。敷く目的が赤ちゃん以外にあればなおさら色やデザインが気になりますよね。ワンちゃんの滑り止めやフローリングの保護・床冷え防止・防音など使い勝手は様々です。

そこでおすすめの色・デザインのジョイントマットが「木目調」のジョイントマットです。見た目はまるでフローリングのようなデザインなので、たとえリビングに敷いたとしてもお部屋の雰囲気を壊すこともありません。またジョイント部のギザギザをまっすぐに見せるサイドパーツをつければ、見た目がとても良くなります。濃いブラウンやナチュラル系の明るいブラウン、白っぽい北欧風な木目のものもあるので、色やデザインが気になる人にうってつけです。

おすすめのコルクマットはコレ!

コルクマットの場合、普通のジョイントマットの表面にコルクがついてるだけなので、基本的には普通のジョイントマットと使い勝手は変わりません。でも、自然素材でよりナチュラルな雰囲気がでるので、ナチュラル系のお部屋にはピッタリです。

実は私も小さな娘のためにコルクマットを使っているのですが、「やさしいコルクマット」シリーズが断然おすすめです。厚みがあり1枚45cmという大判タイプもあるので、かなり重宝しています。

転んで頭を何度もぶつけましたが大きなケガもなく、床の冷たさも改善されて衝撃音もかなり軽減されているように感じます。

まとめ

おすすめはシチュエーションごとに変わると思います。コルクマットは実際に使ってるからかもしれませんが、大きさも厚さも赤ちゃんにはおすすめ。デザインもナチュラルでとってもいい雰囲気です。もっとおしゃれな感じにしたいなら、やっぱり木目調がおすすめ。色合いも選べるのでお部屋にマッチした色を選ぶことができます。

やさしいジョイントマット ナチュラル(木目・畳柄)

やさしいジョイントマット ナチュラル見た目を気にするなら木目調や畳柄のジョイントマットが最適。ジョイントマットの役目を果たしつつインテリア性もしっかり確保してるので、リビングなどにピッタリと言えます。30cmのレギュラーサイズと60cmの大判があります。

詳細はコチラ

やさしいジョイントマット(単色&ミックスカラー)

やさしいジョイントマットカラーが豊富で厚手大判サイズがいいならコチラが向いています。全て同色か、もしくはミックスタイプで全14色もあります。また、62cm&厚さ12mmという希少な大判サイズも取り扱ってるので、実用性重視という人にもおすすめです。

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やさしいコルクマット

やさしいコルクマットこちらは表面がコルクでできているジョイント式「コルクマット」です。自然な風合いがとてもオシャレで、厚みも11mmと8mmがあります。使い勝手は普通のジョイントマットと同じで、ナチュラルテイストなお部屋にはピッタリと言えます。

詳細はコチラ
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