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ジョイントマットの柄や色 おすすめのシーン

ジョイントマットの柄や色 おすすめのシーン

ジョイントマットをいざ購入しようと思っても、その柄や色の多さにどれを購入しようか迷ってしまうと思います。床に敷くものは面積が広いだけに、選ぶものによってお部屋の印象が大きく変わります。そこでこのページでは、おすすめの柄・色の選び方を紹介します。

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どこに敷くのか…

柄や色を決めるうえでもっとも大事なことは「どこに敷くのか」ということ。それによって選ぶべき色とそうでない色が明確になります。

リビングに敷く場合

リビングはお客様が来る場所。いくら赤ちゃんのために敷くといっても、あまりにも子供っぽいものはインテリア性を大きく変えてしまいます。「いかにも子供中心です!」というリビングでも問題ないなら、男の子か女の子によって色合いを変えてあげるといいと思います。柄のジョイントマットはさらに「赤ちゃんいます!」というリビングになります。

もう少しインテリア性を崩したくないなら、できればブラウン系のジョイントマットにして、なおかつ単色で敷いたほうがいいです。2色で交互に敷くイメージがあるジョイントマットですが、必ずしもチェス盤のように敷く必要はありません。

最大限おしゃれなリビングの雰囲気を壊したくないなら、木目柄のジョイントマットがおすすめ。ジョイント部のギザギザを真っ直ぐにすれば、一瞬フローリングに見えるほどになります。もちろんよく見ればすぐにジョイントマットと分かりますが、パッと見では結構な違いが出ます。

子供部屋に敷く場合

子供部屋に敷くなら、子供が喜びそうな色やデザインのものを選ぶのがおすすめ。ただ、注意したいのが柄の付いたものでも「柄がくりぬかれているもの」です。パズルのようにはめ込むことができるタイプは、特に小さい子供ほどはがして遊ぶので(そういう目的で作っているのでしょうが…)、なかなか面倒なことが起きます。

ジョイントマットの隙間にたまったホコリなどお構いなしにバラバラにはがすので、衛生的にも良くありませんし、かといって隙間は掃除が面倒なので毎日するのはとても大変です。子供が喜ぶという点ではいいのかもしれませんが、それだけ大変になるという面も持ち合わせています。

単色の場合は、違う色のマットを交互に敷くことでチェック柄のかわいい床になりますし、上手に敷けばいろんな「絵」の床を作ることもできます。もちろん子供部屋だからと言って派手にすればいいというものではありません。でも自分の部屋が好きになってくれるようなデザインにしてあげたいですね。

その他のシーン

その他に子供に使う場面を想定すれば次のような選び方もできます。

  1. トイトレ中ならトイレに好きな柄を敷く
  2. お風呂嫌いの子のために脱衣所に好きな柄を敷く
  3. なかなか寝ようとしない子のために寝室に好きな柄を敷く

トイトレ中の子

トイレを覚えるのは幼児期の大きなポイントですよね。なかなかオムツがとれない子もいれば、意外とあっさりトイレを覚える子もいます。なかなかトイレを覚えることができない子には、トイレを好きになってもらうことも大事。

そこでもし好きなキャラクターの柄がついたジョイントマットがあれば、トイレに敷いてあげればトイレが好きになってくれるかもしれません。そうでなくてもトイレの印象が良くなります。

また女の子なら明るめの可愛い雰囲気のトイレにすることで、印象がよくなり自分からトイレに行くようになるかもしれません。男の子にはカッコいい雰囲気にしてあげるのがおすすめです。

お風呂嫌いの子

なかなかお風呂に入りたがらない子供には、トイレと同じく脱衣所に好きな柄や色を取り入れてあげるのもいい方法です。ジョイントマットは防水性が高いので、脱衣所のマットにも最適です。

なかなか寝ようとしない子

寝室を好きな雰囲気にすることで、まだ遊びたい気持ちを少し抑えることができるかもしれません。小さな子供はなかなか自分で寝に行くことはしません。親が「寝る時間だよ~」と言ってもまだ遊びたいのが子供。でも寝室に好きなキャラがいたり、好きな雰囲気になってたりすれば、その気持ちを抑えて寝る時間を規則正しくすることができます。

まとめ

床に明るめの色をもってくるとお部屋のイメージは大きく変わります。無難なのはブラウン系ですが、思い切って明るめの色を持ってくるのも一つの手。年齢・月齢が小さくなるほど柄のジョイントマットは管理が大変になる傾向があります。また、長く使うなら単色のほうが飽きなくておすすめです。

やさしいジョイントマット ナチュラル(木目・畳柄)

やさしいジョイントマット ナチュラル見た目を気にするなら木目調や畳柄のジョイントマットが最適。ジョイントマットの役目を果たしつつインテリア性もしっかり確保してるので、リビングなどにピッタリと言えます。30cmのレギュラーサイズと60cmの大判があります。

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やさしいジョイントマット(単色&ミックスカラー)

やさしいジョイントマットカラーが豊富で厚手大判サイズがいいならコチラが向いています。全て同色か、もしくはミックスタイプで全14色もあります。また、62cm&厚さ12mmという希少な大判サイズも取り扱ってるので、実用性重視という人にもおすすめです。

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やさしいコルクマット

やさしいコルクマットこちらは表面がコルクでできているジョイント式「コルクマット」です。自然な風合いがとてもオシャレで、厚みも11mmと8mmがあります。使い勝手は普通のジョイントマットと同じで、ナチュラルテイストなお部屋にはピッタリと言えます。

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